
maniko
イラストレーター
instagram @ume_kakip
透明度が高いので
イラスト描きには色の変化もなく助かります。
KOJIMAN
イラストレーター
instagram @kojiman_japan
カラーのイメージがずれないので色の事を気にせずに描けるのがありがたいです。


TKDuck
イラストレーター
ペン先が摩耗しにくいので、思いっきりガリガリ描けます。


Trinity × nanoWave™
描くほどに、アイデアがくっきり。
クリアさと適度な摩擦感を両立させた、
まったく新しいペーパーライクガラス誕生。


Comparison
違いは一目瞭然
日本電気硝子nanoWave™
高透明
ペーパーライクガラス

ヘイズ値(曇り度)
1%以下
✓ 驚異的な透明感
✓ 色彩・コントラストそのまま
✓ ガラスだから劣化が少ない
VS
日本硝子nanoWave™
従来の
ペーパーライクガラス

ヘイズ値(曇り度)
15%
画面が白っぽく曇る
色味がくすむ
コーティングが摩耗する

FEATURES
3つの革新性
従来の樹脂フィルムでは物理的に不可能だった
「描き心地」「透明度」「耐久性」の両立を、
ナノスケールの加工技術で実現しました。
01
なぜ、透明なのに紙のような描き心地?
2重ナノ凹凸構造で、
透明性と描き心地を
両立。
規則的なナノパターン構造と微細な凹凸を組み合わせた
独自の「2重ナノ構造」を持つnanoWave™を採用。
ペン先との接触面積をナノレベルで調整し、
紙に鉛筆で書くときの"摩擦感"を再現しています。

従来表面の
1/1000
ナノスケールで凹凸の
細かさを従来比1/1000まで精密化
≒ 髪の毛の
1/70,000
ナノのサイズ
02
なぜ、画面がここまでクリアに見える?
曇り度1%以下。
ガラス本来の透明性を
維持。
ナノサイズの微細凹凸が光の屈折・散乱を極限まで抑制。
一般的なペーパーライクフィルムで避けられなかった
曇りやギラつきを極限まで抑制しました。

≤ 1%
ヘイズ値(曇り度)
未加工ガラスと
同等の透明性を実現
低
スパークル
ギラつき抑制設計
目への負担を軽減。
長時間の制作でも
疲れにくい
03
なぜ、ペン先が削れず長く使える?
ガラスへの直接加工で、
高耐傷性と形状安定性を
実現。
樹脂コーティングではなくガラス基材そのものにナノ凹凸を形成。
凹凸の高さ・ピッチ・間隔を最適化し、ペン先へのダメージを
最小限に抑えます。


FOR ALL USERS
あらゆる
クリエイションに

イラスト制作
リアルなノートを再現した摩擦感

ノート・学習
繊細なタッチも鮮やかな色も逃さない

動画視聴
クリアな画面で楽しめる

REVIEWS
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レビュアーの声
各分野のクリエイター・
インフルエンサーが試しました。

maniko
イラストレーター
instagram @ume_kakip
描き心地について
つるつるタイプのフィルムは摩擦が少なくてアップルペンシルの先の摩耗が少なく済みそうです。
強度も十分そうで、なにより透明度が高いのでイラスト描きには色の変化もなく助かります。
デメリットは指紋が付きやすくてまめな掃除が必要かも。

KOJIMAN
イラストレーター
instagram @kojiman_japan
描き心地について
いつもはペーパーライクフィルムを使っていて今回初めてガラスタイプのものを使用しましたが、投稿した時のカラーのイメージがずれないので色の事を気にせずに描けるのがありがたいです。
自分はアナログの手書きからスタートしているので描き心地に癖を感じましたが、元々ipadで絵を描くことに慣れてる人にはいい描き心地だと感じました。

TKDuck
デザイナー/
イラストレーター
描き心地について
見た目は普通の高透明ガラスで驚きでした。元々ザラザラしたペーパーライクフィルムを使用していたので、画質が劣化しないことに高評価。
描き心地も、ペン先へのグリップ感がしっかりあり、おもしろい感覚です。
ペン先が摩耗しにくいので、思いっきりガリガリ描けます!
ACCESSORIES
はじめてでも、
きれいに貼れる。
失敗したくないあなたへぴったりの、
ぴったり貼れる仕組み。
ストレスフリー
独自トレーとタブのカンタン設計
ほこり・気泡解消
汚れや空気が入りにくい構造
失敗知らず
ズレずにピタッと貼れる

製品仕様
対応機種
【期間限定】
早く申し込むほどおトクな
「早割」実施中!
価格
9,980円 (税込)
表面加工
高透明ペーパーライクガラス
(nanoWave™ テクノロジー)
同梱物
ガラス本体 / クリーニングクロス /
ホコリ取りシール
FAQ
よくある質問
Q. 描き心地はどんな感じですか?
A. ツルツルとした滑りを抑え、ペン先をコントロールしやすい適度な摩擦感のある描き心地です。摩擦の強さは、「従来のペーパーライクフィルム > 本製品(高透明ペーパーライクガラス) > 高透明ガラス」の順となります。
Q. 透明度はどのくらいですか?
A. 従来の透明なガラスフィルムと遜色のない、高い透明度を保っています。
Q. 貼り直しはできますか?
A. 恐れ入りますが、剥がす際にガラスが割れる恐れがあるため、貼り直しはできません。
Q. ペン先の摩耗は早いですか?
A. ペン先との接触面積を最小化する加工を施しており、一般的なペーパーライクフィルムに比べて摩耗を大幅に低減しています。

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